神代植物園に行くといつも正門から入り途中で深大寺門入口から深大寺へ抜けるという順路で歩いてくるのが恒例になっています。 植物園を出ると風情あるお蕎麦屋さんがあったりお土産屋さんもいろいろ並んで賑やかです。
深大寺は733年の創建、寺名は湧水の豊富なこの地に祀られていた水神の深沙大王にちなんでいるとのことです。 重厚な茅葺きの山門が印象的です。 お寺に参拝してお蕎麦をいただき、美味しそうな匂いにつられてやっぱり甘味もいただくのも恒例のコースなんですよ。
毎年3月3日・4日は厄除け元三大師大祭でだるま市がありすごい人出になるようです。
写真は1月15日の様子になります。 その週は仕事をしていてもインフルエンザの流行をビンビン感じました。しばらくはおとなしくこの寒さが過ぎるのをじっと耐える感じになりそうです。 受験生がいるおうちはさらに健康管理に気を遣いますね。頑張ってください!!応援しています |
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